不妊症、各種検査から体外受精・顕微授精の高度生殖医療技術までをカバー

IFCE (Intrauterine Fiberscope & Curettage of the Endometrium・子宮内膜再生技術)〔住吉・銀座〕

IFCEとは、これまで効果的な治療法が確立していなかった着床不全に対して行う着床補助技術です。何もしない場合に比べて臨床妊娠率、継続妊娠率ともに約3倍高い結果が得られています。

当院では検査の方法やテクニックさまざまな角度から考察し、独自の技術へと発展させています。

 

 

IFCEの流れ

 1)胚移植前周期 → 着床不全の検査を実施

子宮鏡検査 子宮内膜ポリープの有無などを確認

 2) 検査結果に問題なし → 検査から1~2週間以内に胚移植を実施

 2')検査結果に問題あり → 治療

 

 

 

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医療法人オーク会は、開院以来、多くの女性の悩みに耳を傾け、実績と信頼を築き、大阪だけに留まらず、関西を中心に広く全国から通院いただいております。
特に不妊診療では、各種検査から体外受精・人工授精・顕微授精まで高度な技術を幅広くカバーしております。不妊の原因によって、お一人お一人にあった方法で不妊治療を進めていきます。2016年10月には、東京・銀座にもリプロダクションセンターを備えたクリニックをオープンしました。お悩みの方は、是非一度ご相談ください。