IFCE-子宮内膜再生技術

 

IFCEのテクニック

 

  器具へのこだわり

IFCEには、デバイスへのこだわりが欠かせません。

キュレットの匙が鋭利すぎると子宮内膜の深い部分を傷つけてしまい、鈍すぎると掻くことができません。

オーク会では内膜生検にちょうどよい鋭さのデバイスを用いており、さらに適したものを、現在メーカーと共同開発中です。

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